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# このような企画書を作れば、同僚から絶賛されること間違いなし！

> 良い企画書は成功への第一歩、とよく言われます

良い企画書は成功への第一歩、とよく言われます。

ビジネスパーソンにとって

企画書を書くたびに振り返り、まとめ、計画を立て、さらにレポートを作成する必要があります。

工程が多く、プロセスも複雑で、最終的にはいつもてんてこ舞いになってしまいます。

しかし、それでも企画書を書くことは避けられません。

発想を変えてみましょう！例えば、DingTalkのスプレッドシートで企画書を作成するのも一つの方法です。

通常の企画書よりも、より整理されていて、簡潔明瞭になります。

**まずは、私がDingTalkのスプレッドシートでどのように企画書を作成しているかをご覧ください！**

**使用する主な機能：セルの結合、背景色の塗りつぶし、行の高さの固定、予定の追加**

**手順は以下のとおりです：**

<Note>
  1. スプレッドシートを新規作成し、下図の構成を参考にして企画書のアウトラインを決めましょう。

  2. セルを結合したい範囲を選択し、右クリック、または上部のナビゲーションバーから **セルの結合** をクリックします。

  3. 特定の範囲を色で区別したい場合は、上部のナビゲーションバーから **背景色の塗りつぶし** を選択し、セルに背景色を追加できます。

  4. 各モジュールの間は単独の行で区切ることができます。行の高さを設定するには、スプレッドシートを選択した後、右クリックして **行の高さを設定** からカスタムで行の高さを設定できます。

  5. スプレッドシートに通知時間を選択を追加したい場合は、左上の【メニュー】ナビゲーションバーから挿入をクリックし、**通知時間を選択** を選択します。設定完了後、該当の予定はDingTalkの予定と連動し、DingTalkのカレンダーを開けば確認できます。

  最後に、企画書のアウトラインに沿って、スプレッドシートに企画書の具体的なコンテンツを入力するだけです\~

  マスターできましたか？！ぜひ活用してみてください！
</Note>
