使い方ガイド
以下の手順に沿って、YiDA サーバーサイド公開 API をご利用ください。ステップ 1:DingTalk アプリの作成
- 社内アプリを作成する場合は、社内アプリ開発プロセス概要 をご参照ください。
- サードパーティ社内アプリを作成する場合は、サードパーティ社内アプリ概要 をご参照ください。
ステップ 2:API 呼び出し権限の追加
アプリの作成直後は、ログインおよびメッセージ通知 API のみがデフォルトで有効になっています。開発ニーズに応じて、必要な API 権限を追加してください。- 社内アプリの場合は、API 呼び出し権限を追加する をご参照ください。
- サードパーティ社内アプリの場合は、API 呼び出し権限を追加する をご参照ください。
ステップ 3:アプリの access_token を取得
access_token は認証情報として機能します。API を呼び出す際、access_token によって呼び出し元の身元を認証します。- 社内アプリの場合は、社内アプリのアクセストークンを取得する をご参照ください。
- サードパーティ社内アプリの場合は、認可された企業のアクセストークンを取得する をご参照ください。