1. サードパーティフロー+ページ (DingTalk内で開く) | 業務システムでフローを起票し、DingTalkのインターフェースを呼び出してDingTalk OA承認フローを作成します。DingTalk上で業務システムの承認詳細ページを開き、フローを処理します。 | より軽量 1. 接続がシンプルで、DingTalk内で業務システムのページを直接開いて承認できます。 2. 承認・拒否などのベーシックな操作のみで、グループ作成などDingTalkとの連携操作はありません。 3. ユーザーが慣れ親しんだフローとページの操作習慣をそのまま継承でき、低コストで迅速に利用開始できます。 | サードパーティフローとページによる連携 |
| 2. DingTalk OA承認フロー+ページ | 業務システムでフローを起票し、DingTalkのインターフェースを呼び出してDingTalk OA承認フローを作成します。DingTalk上でDingTalk承認の詳細ページを開き、フローを処理します。 | より標準的 1. 標準化された連携により、DingTalk OAのフローとページ機能を利用できます。DingTalkのチャット・タスク・通知とシームレスに連携し、効率的に承認できます。 | DingTalk OA承認フローとページによる連携 |
| 3. サードパーティフロー+DingTalk OA承認ページ(DingTalkスマートOA専用) | 業務システムでフローを起票し、DingTalkのインターフェースを呼び出してサードパーティフローでDingTalk OA承認ページをレンダリングします。DingTalk上でDingTalk OA承認の詳細ページを開き、フローを処理します。 | より柔軟 1. 柔軟な連携により、業務システムごとに異なる承認フォームの構造やスタイルを統一し、モバイル・PC・タブレットの各デバイスで一貫したユーザー体験を提供します。 2. 承認操作エリアのボタンをカスタマイズでき、承認・拒否・転送・印刷などに対応します。 | 近日公開予定 |
| 4. 企業自社開発アプリでDingTalk OA承認を統合(DingTalkスマートOA専用) | DingTalk OA承認のオープンインターフェースを通じて企業の自社開発アプリをサポートし、業務アプリのフローとDingTalk側のフローを自社開発アプリで一括処理できます。 | よりカスタマイズ性が高い 1. カスタマイズされた連携により、企業は業務に応じてページや機能ロジックを自由に設計できます。 | 近日公開予定 |