社員の操作手順
打刻がブロックされた後、社員は 申し立て ボタンをタップし、カメラで撮影して申し立て理由を入力したうえで、管理者を選択して送信します。
管理者の操作手順
1
カードから処理を開始
社員から送られてきたカードを受け取ったら、処理 をタップして詳細ページを開き、申し立てを 承認 または 拒否 します。

2
すべての申し立てレコードを確認
勤怠打刻 → 統計 → 不正防止 → 申し立てレコード の順に進み、未処理および処理済みを含むすべての申し立てレコードを確認します。

DingTalk勤怠の安全強化版における異議申し立て機能をご紹介します。「不正検知時の打刻禁止」を設定すると、誤ってブロックされた社員はカメラで撮影して異議申し立てを行い、管理者の承認後に打刻が有効となります。社員と管理者それぞれの操作手順を併せてご案内します。

カードから処理を開始

すべての申し立てレコードを確認
