Skip to main content
以下の3つの方法でエクスポートできます。
  • PC版DingTalk > ワークベンチ > 勤怠打刻 > 勤怠統計 > レポート管理 > 月次集計 を開き、必要な 勤怠期間メンバー範囲 を選択(退職済み メンバーから、一括または個別に選択可能)してレポートをエクスポートします。
  • モバイル版DingTalk > ワークベンチ > 勤怠打刻 > 統計 > チーム統計 > X月集計(必要な 勤怠期間 を選択し、メンバー範囲は 全社 を選択)> レポートをエクスポート の順に開くと、エクスポートして確認できます。エクスポートされた勤怠レポートには、退職した社員 の勤怠データも含まれます。
  • 勤怠証明:PC版DingTalk > ワークベンチ > 勤怠打刻 > 勤怠統計 > 勤怠証明 を開きます(勤怠期間 と対象の 退職メンバー を選択)。
管理者コンソールでは、180日以内の勤怠データをオンラインでエクスポートできます。180日以前のデータをエクスポートする場合は、DingTalk Proへのアップグレードをおすすめします。
勤怠権限を持つ管理者は、以下の手順で確認できます。
  • モバイル版DingTalk > ワークベンチ > 勤怠打刻 > 統計 > 打刻人数/出勤予定人数 > 打刻済み > 対象社員をタップ の順に操作すると確認できます。
  • PC版DingTalk > ワークベンチ > 勤怠打刻 > 勤怠統計 > レポート管理 > 日次統計/元データ のいずれからも確認できます。