アプリガバナンスの有効化
- プラットフォーム管理者としてYiDAワークベンチにログインし、プラットフォーム管理ページへ移動してガバナンスセンターをクリックし、アプリガバナンスをオンに切り替えます。
- ガバナンストグルを有効にし、ガバナンス対象とする公開チャネルを選択します。
- ガバナンススコープを設定します。
- ガバナンス承認フローを設定します。
有効化リクエストの承認
管理者が「ガバナンスを有効化」をオンにすると、ガバナンススコープ内のユーザーが新規作成したアプリはデフォルトで「無効」状態になります。ガバナンススコープ外のユーザーは影響を受けず、アプリはデフォルトで有効のままです。 開発中のテストを容易にするため、有効化ガバナンスの対象となるアプリ管理者は、アプリが有効化される前でもデータを送信してテストを実施できます。 アプリを有効にするには、まずアプリ管理者が「有効化リクエスト」を送信する必要があります。リクエストが承認された後にのみ、アプリを有効化できます。1
有効化リクエストの送信
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アプリ管理者がフォームに入力してリクエストを送信します。承認フローはプラットフォーム管理者が設定したルールに従います。
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有効化承認の処理中
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承認後、アプリを有効化可能