対応スコープ:
- 1組織あたり1日最大720件のエラーメッセージ。
- 1組織あたり1時間最大30件のエラーメッセージ。
- ベーシック版(標準版)アプリでは、統合と自動化フロー10件の監視を有効化できます。
- プロフェッショナル版(プレミアム版)アプリでは、統合と自動化フロー30件の監視を有効化できます。
- 専用版アプリでは、統合と自動化フロー50件の監視を有効化できます。
- YiDAのFreeプランでは非対応。
| 手順 | 説明 |
|---|---|
| 設定 | 統合と自動化のエラーメッセージ通知ルールを設定します: • 通知の受信者 • サイレント(通知オフ)期間: 設定した期間内は、同一の統合と自動化フロー内の同一エラーノードに対する重複したエラーメッセージを送信しません • エラー通知を有効化する統合と自動化フロー |
| 通知 | • 通知を有効化したフローでエラーが発生すると、設定済みの受信者にエラー通知を送信します • 「詳細」をクリックすると、管理コンソールの統合と自動化の操作ログページへ直接遷移します |