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YiDAでアプリを作成すると、デフォルトで有効な状態になります。有効・無効の状態は、アプリ公開ページから変更できます。本記事では、アプリの有効化と無効化の手順について説明します。

アプリの無効化

有効なアプリが不要になった場合は、無効に設定できます。無効の状態でも送信済みのデータは削除されず、データ管理ページからいつでも参照・管理できます。また、無効化したアプリは必要に応じて再度有効化することも可能です。
  1. YiDAワークベンチにログインし、マイアプリページに移動します。
  2. 無効にするアプリを選択し、··· > アプリ設定をクリックします。
  3. アプリ設定ページで、上部のメニューバーからアプリ公開をクリックします。
  4. 無効ボタンをクリックして操作を完了します。

アプリの有効化

無効化したアプリを再度有効化するには、次の手順に従います。
  1. YiDAワークベンチにログインし、マイアプリページに移動します。
  2. 有効化するアプリを選択し、··· > アプリ設定をクリックします。
  3. アプリ設定ページで、上部のメニューバーからアプリ公開をクリックします。
  4. 有効化完了ボタンをクリックして操作を完了します。