対応する製品シナリオ
DIFFERENCESET 関数は、以下の YiDA シナリオで使用できます。- フォーム(業務関連ルール)
- フォーム(検証)
- ワークフロー設計(検証ルール)
- ワークフロー設計(関連アクション)
- 統合と自動化
- 作業フロー - ノード
- コネクタ
構文
属性の説明
| 属性 | 必須 | 説明 |
| arrayA | はい | 差集合を計算する対象のコレクションです。複数のコレクションはカンマで区切ります。 注意:社員コンポーネントの差集合のみ対応しています。この関数はサブフォーム内では使用できません。 |
| arrayB | はい |
戻り値
例
DIFFERENCESET() 関数と EMPLOYEE() 関数を使用して、2つの社員コンポーネントの差集合を計算します。