対応する製品シーン
MID 関数は、以下の YiDA シーンで利用できます。- フォーム(メインテーブルフィールド)
- フォーム(業務関連ルール)
- フォーム(検証)
- ワークフロー設計(検証ルール)
- ワークフロー設計(関連アクション)
- 統合と自動化
- 作業フローノード
- コネクタ
構文
属性
戻り値
例
下の画像の数式はローコード を返します。
MID 関数は、対象テキストの指定位置から指定文字数を抽出します。フォームやワークフロー設計など、複数の YiDA シーンで利用できます。元テキスト、開始位置、文字数を指定して、テキストの特定部分を取得します。