ポータルで利用する
ポータル内でデータカードコンポーネントを選択すると、2 つの設定セクションが表示されます。- コンテンツ設定
- データプッシュ
DingTalk へのプッシュ
トグル
各データカードは 1 回のプッシュに対応しています。オフにするとプッシュは停止します。設定
設定項目は上記のパネルに表示されています。- 初回送信時刻:カードが初めてプッシュされる時刻。
- 繰り返しルール:指定したルールに従ってカードを繰り返し送信します。
- 終了時刻:
- 送信スコープ:
- カードのクリックスルーページを設定:カードのリンク先 URL を設定します。
- DingTalk チャットリストのヒント:カードが DingTalk に送信された際に表示されるヒント。デフォルトは「YiDA アプリのデータプッシュ」です。
データ
データスナップショットは以下のルールに従います:
テスト
Cool Card のテスト機能と同様に、ボットを介して構築者にカードを送信し、プッシュテストを実施できます。 注意事項:- テスト送信の対象は操作者自身です。
- テストには公開済みのカードページのスナップショットが必要で、YiDA ボットを介して操作者にプッシュされます。
- 1 つのテストカードの送信が完了してから、次のテストを開始してください。テストボタンを短時間に繰り返しクリックしないでください。