メインコンテンツへスキップ

対応フォーマット早見表

Emoji構文

DingTalkドキュメントでは、Markdown構文によるemoji絵文字の入力に対応しています。

使い方

:<コード>: + Space を入力すると、テキストを対応するemoji絵文字に変換できます。対応するemojiの詳細については、『Emojiコード表』をご参照ください。

コードが多すぎて覚えられない場合

DingTalkドキュメントでは、入力中に入力しようとしているemojiコードの候補を表示するため、わざわざ覚えなくてもemojiをご利用いただけます。

ハイライトブロック構文

1. デフォルトスタイル

::: + Enter を入力すると、ハイライトブロックを挿入できます。スタイルはデフォルトのロジックに従い、スラッシュ挿入などの効果と同等です。

2. 警告ハイライトブロック

:::warning + Enter を入力すると、警告ハイライトブロックを挿入できます。注意が必要な内容を示す際にご利用いただけます。

3. 危険ハイライトブロック

:::danger + Enter を入力すると、危険ハイライトブロックを挿入できます。特に注意が必要な内容を示す際にご利用いただけます。

4. 情報ハイライトブロック

:::info + Enter を入力すると、情報ハイライトブロックを挿入できます。情報を示す際にご利用いただけます。

5. 成功ハイライトブロック

:::success + Enter を入力すると、成功ハイライトブロックを挿入できます。

6. お知らせハイライトブロック

:::tips + Enter を入力すると、お知らせハイライトブロックを挿入できます。

画像構文

ルール

フォーマットは “ + スペース です。 “ + スペース を入力すると、プレースホルダーが生成されます。 ALTは空でも構いません。 TITLEはURLと対で出現する必要があり、単独では出現できません。 URLはhttp/httpsプロトコルである必要があります。

サンプル

以下の例は使用可能です:
以下の例は対応していません:

テキスト作図構文

フォーマット

mermaid によって実現されたテキスト作図機能で、mermaid構文に対応しています。

効果